京都で治療家向けの啓蒙活動

京都で治療家向けの啓蒙活動


障がいの子ども達のマッサージや鍼治療、知識がないまま行うのは本当に危険なんです。
マッサージや鍼、知識のない訪問のPTによる施術により骨折や脱臼などの医療事故が増えていると聞きます。

本来有効である治療が「危険」とゆう認識になってしまうのはとても残念なことなので、私はマッサージ師や鍼灸師に、事故にならない正しい治療の指導を行っています。
知識を学んだ治療院は協会会員として活躍されています。
昨日は京都で講議してきました。