言葉かけと愛情
2024.12.27
突然泣いたり、緊張が常に強かったり… お子様の不快表現のひとつですよだれがすごく多いなと感じる時も不快表現のひとつだったりします…

運動発達
2024.12.20
赤ちゃんの発達には、粗大運動獲得前の治療がとても重要で効果的 早い段階で適切なサポートをすることで、動きや姿勢の基盤を整えることができます。…

脳の活性化
2024.12.20
新しいことに挑戦することで、脳は活性化します そのためには、少し頑張れば達成できそうな目標を設定することが重要ですじ 目標を達成することで、…

足について
2024.12.20
くつやくつ下で常に覆われている足は、実は発達にとても大事な部分です 変形は気になりますね…硬くなったら、安易に手術して固定と思われる方が多い…

寝ている時より起きている時が大事
2024.12.20
睡眠が大事なのは誰もが知っていると思います 先日ママ達の勉強会で睡眠について勉強で、実は「寝ている時」よりも「起きている時」が重要とR…

呼吸
2024.12.20
呼吸は無意識にしているものです ただ、障がいの重い子どもたちの中には、スムーズに呼吸することが難しい子が多くいます 呼吸は生命を維持するため…

GLITTER 式トレーニングとリハビリ
2024.07.1
日曜日わたしが代表理事を務める協会の会員さん治療院でトレーニング後すぐリハビリをする特別治療を行いました PTから コンディショニングしてい…

ボトックス
2024.06.19
医療現場では、特定の症状に対してお子様にボトックスを使用することがあります。例えば、脳性麻による筋肉の痙攣の治療などです。しかし、すべての症…

ほめられるとやる気がでる
2024.06.18
お子様をたくさんほめてあげて下さい できない!できない!を繰り返してしまうとやる前からどうせできない!と思ってしまいます。 どんな事でもすご…

立位
2024.06.17
立位は負荷をかけて股関節を支える屋根を育てるために大事とみなさん良く言われます しかしながら立位をするだけだ屋根は育たないのです 股関節にし…

首すわり
2023.07.19
運動獲得がすすまない子ども達の多くにしっかり首がすわってない子ども達が多いように感じます 食事、環境など…も関係していますが トレーニングで…

将来の事
2023.07.18
3歳の子と15歳の子と身体の大きさが異なります 3歳の時だけを考えるのではなく15歳になった時の事も考えた治療計画が必要だと思う 20歳以上…

運動機能
2023.07.14
例えば歩行する為には、身体が歩行できる構造を持っていないと出来ません 生まれたての赤ちゃんは、身体が柔らかすぎ、関節ができていない、首すわり…

二次的な障害
2023.07.13
二次的な障害の1つに股関節の亜脱臼や脱臼があります。緊張の強い子は自然に脱臼してしまう事もあります。ボトックスやオペをしてもいずれは亜脱臼や…

月2回のトレーニング
2023.06.23
ママの声 今日もありがとうございました😊 上手に歩けるようになっているので、家族だけではなくサッカーの仲間も誉めてくれています✨走りがしっか…

短期集中クラス
2023.06.23
ママの声 いつもより時間をかけて2日連続でやってもらえる短期集中は、いつも以上に効果を実感できるので嬉しいです 今回は下半身の矯正だけでなく…

母子同服
2023.06.12
GLITTER のオイルを開発していただいた薬剤師から聞いたお話! 母子同服!聞いた事ありますか?発達に問題のあるお子様やてんかん、夜泣き、…

側弯
2023.06.7
側弯はある程度予防する事ができます。症病名によっては側弯してきてしまう事もあります。その場合は、肺炎のリスクがあったり嚥下や摂食などにも影響…

股関節
2023.06.5
股関節の屋根やうつわが小さいね!負荷をかけて屋根を育てましょう!よく言われると思います。ただ、過度な緊張、低緊張でも安定しない状態で無理に負…

観察する
2023.06.3
お子様の発達の変化って情動的な事、認知的な事、身体の変化があると思います。この3つすべて連動しています。一つ一つの成長や発達をよく観察する事…

マニアルにとはわれる必要はない
2023.06.1
子ども達の発達は1人1人違うので、これがいいからやるとか、やらないといけないみたいなマニアルにとらわれる必要はありません。まずはお子様が好き…

可能性は無限大
2023.06.1
脳は画像では重度の診断… 子ども達の脳の画像診断は、参考程度で大丈夫かなって思います。子どもの脳って本当にすごいのです。可能性は無限大! 産…

運動すれば緊張するし歪みます
2023.05.30
小児脳性麻痺などスタジオへ来ている子ども達は、高緊張、低緊張など麻痺のあるお子様です。リハビリ等はもちろん幼稚園で遊んだり、学校で座って勉強…

人と比べない
2023.05.30
同じ症病名のお子様と比べてしまうママが時々みえます。同じであっても発達はその子その子で違います。発達が早いから良くて、遅いからダメではありま…


