早期介入
2026.06.29
将来は寝たきりになるかもしれません!
そのような診断を受けた男の子
でも、ご家族と一緒に早い時期から治療を積み重ね、今では元気にランドセルを背負い小学校生活を満喫しています
先日、俺、彼女いるしー笑という嬉しい報告までいただきました
小学2年生!かわいい
もちろん、すべてのお子さんが同じ経過をたどるわけではありません
それでも、これまで多くのお子さんを診てきて感じるのは、早期から適切な介入を行ったお子様は、将来の可能性や予後に大きな違いが生まれることが少なくないということ感じます


